8:フロントエンド②について

フロントエンドサービス構築②

使用した資料はこちら

ワークはお配りしているドキュメントに記載ください。

フロントセミナーサンプル

ワークはぜひ以下の構成を参考にしていただけたらと思います。

ニッチノウハウ型

スライド資料

マスノウハウ型

※音割れがヒドイです。すみません。

スライド資料

第8回LIVE講座

チャットログ

00:12:18 最初耳だけ@おーじ: 7つの価値(おさらい)
①コンセプト
②コミットメント
③サービス名
④お客様の声
⑤販売者のストーリー
⑥価格
⑦サービス内容
00:24:15 多田 啓二: AIで才能分析!
00:24:50 多田 啓二: 才能プロファイリング✖️廣田さん
00:35:40 由良 浩生: 遅れての入室失礼いたしました!💦
00:37:41 丸田 和明: https://zoom-shukyaku.com/%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E4%BC%81%E6%A5%ADit%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%EF%BD%B0%E5%96%B6%E6%A5%AD/
00:38:06 丸田 和明: https://marugen.tokyo/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/8222
00:39:11 廣田圭亮: 苦手って直接的に言わない気がします。
売り込まずに来て欲しいとか良いそうな。。。
(経験談w)
00:43:48 かなこ: この台本通りに話すだけ!とかよく見かけます
00:44:46 廣田圭亮: 前の職場では知識はなく、本部のマニュアルを棒読みしている人が一番成績良くて嫌になりましたw
00:45:30 かなこ: 「セールス」ってキーワード、女性には刺さりづらいかも
00:45:47 かなこ: ペルソナは性別決めてますか?
00:49:17 おーじ: 手に入れられる未来=価値=価格
00:54:41 かなこ: 自分に合った方法を知りたい!って欲を刺激できる気がする
00:55:49 かなこ: 女性は診断が好き!
00:56:30 かなこ: 営業クアドラントだー!
00:58:46 廣田圭亮: 理性に訴えている感じがしますね。
女性なら感情に訴える?
00:59:19 かなこ: 悲しいけど、あるあるっぽい
01:00:53 かなこ: 私が入ったのは「月商100万を目指す」って起業塾だった
01:01:49 廣田圭亮: 月商100万!
目指す!便利な言葉w
01:02:02 かなこ: 「月商100万円」の体現止めとか
01:08:29 多田 啓二: 強みがなくても売れる!
01:08:39 多田 啓二: それは受けたい!
01:11:55 廣田圭亮: 強みがないわけではないってコトですね。気がつかないだけで。
01:12:08 かなこ: 強みを見つけて3000円で売れるコンテンツを作る
01:12:25 かなこ: 強みを再確認して?
01:13:43 かなこ: 知識ない人は売れないw
01:14:07 多田 啓二: 廣田さんと連携
01:14:23 かなこ: 廣田さんが「こんアカ」のフロントエンドになりますね〜
01:15:07 廣田圭亮: 人数に限度があります😅
01:16:25 かなこ: 生徒は全員最初は第三者だよ。笑
01:18:09 多田 啓二: 何が不安なのか、根本の原因を探る
01:18:35 廣田圭亮: 分かる!!
01:18:37 かなこ: それはどうして、そうなったの?
01:19:08 多田 啓二: 事前準備が必要?
01:19:45 多田 啓二: 対象者を絞る
01:20:06 かなこ: そしたらクリエイターは断っていいんじゃない?
01:20:34 廣田圭亮: ペルソナがより重要?
01:21:52 かなこ: ②コミットメント だね
01:24:34 多田 啓二: 知識量が相手より優れていなくてもいい。
01:26:08 多田 啓二: 情報量よりアイデアを引き出してくれる
01:26:21 多田 啓二: 自分にも思い付かなかった問いをしてくれる
01:29:29 おーじ: 今これを読んでいる最中で、
こんアカに活かせるポイントが多い

☞誰でもできるのに9割の人が気づいていない、お金の生み出し方(今井 孝)
01:31:53 おーじ: 元年 いい!
01:32:19 多田 啓二: 元年だどまだ間に合いそう!と思える!
01:32:52 おーじ: 2023年 売れパパ 元年!
01:33:28 おーじ: 2023年 才能プロファイリング元年!
01:33:48 おーじ: いいね。なんでもいける!
01:33:50 多田 啓二: 元年ブーム到来(笑)
01:34:33 おーじ: 余談だけど「大人の」を付けると、アダルティーになる
01:34:45 おーじ: 大人の才能プロファイリング💛
01:35:00 おーじ: 大人の売れパパ講座💛
01:35:14 廣田圭亮: 急激に届出が必要な感じが…
01:35:17 おーじ: ごめんなさい
01:35:36 多田 啓二: 🤣🤣🤣
01:36:51 かなこ: 渋谷でラッピングバスが走ってた
01:38:53 かなこ: 顧客管理=リピーター獲得?
01:39:48 多田 啓二: 動画が得意な人とコラボセミナー
01:46:05 多田 啓二: 察しがつくとウケが悪いんですね!!
01:47:52 廣田圭亮: Lステップが良く分からないので刺さらないです…
Lステップを別の表現してもらった方が、僕みたいな素人は刺さるかもです。
01:48:24 おーじ: あー その手法もありますよね
01:49:22 おーじ: カナコさんのマネテリアカデミーで、教えている投資対象商品をタイトルに入れないパターンも惹かれた
01:49:50 廣田圭亮: Lステップな何をしてくれるモノなのかがイメージできる表現が…
01:50:08 多田 啓二: セミナータイトル二つをテストする方法もありですか?
01:50:24 おーじ: 結果やメリットをつたえて、それをやるためにはLステップです!的な。
01:51:11 廣田圭亮: つまりは何でしょう??
01:51:21 かなこ: 顧客管理よりも販促の話だったら、聞きたい人がいると思う
01:51:42 多田 啓二: お客さんは最終的に何を求めてるんでしょう?
01:52:02 かなこ: LステップとはLINE公式アカウントツールのことで、これを使えばマーケティングオートメーション(教育や商品販売などの自動化)を確立できます。 って書いてあった
01:52:05 廣田圭亮: ラインを活用して●●できるならさっきよりは興味持ちますね
01:52:08 多田 啓二: 売上を自動化させる?
01:53:40 おーじ: Lステップって言葉が出てくると、
ちょっと知ったかぶっちゃう自分がいる。

はいはい、あれね。
んー よくわらかないけど、
必要?
01:53:41 廣田圭亮: 流石にライン公式は何となく分かります!
01:54:38 かなこ: LINE公式とLステップが同じものだと思っている人は多いと思う
01:55:32 かなこ: 登録者側から見たら、違いわからないでしょ
01:56:06 おーじ: なる人はなればいいのでは^^
01:56:13 廣田圭亮: ならないと思います。
そもそも知らないのでww
01:56:27 おーじ: 刺さる人には 刺さると思うし
01:56:32 かなこ: LINE公式より、Lステップの方が良いサービスだから、受講生にとっては良い情報なんじゃない
01:56:58 かなこ: そういうのを解説するのが、フロントエンドの目的でしょ
01:58:23 おーじ: え、Lステップってそんなにすごいの!!? を伝える伝道師✨
01:58:39 廣田圭亮: それ良いと思います。
更に上を目指したい人と公式で満足できる人を分けるわけですね。
01:58:47 かなこ: おーじが増えたw
01:59:23 おーじ: いいね、どちらにもメリットある
01:59:45 廣田圭亮: そしたら、次にLステップセミナーの設定必要ですね
01:59:51 おーじ: でもその20分でいかに おどろきをあたえられるかが伝道師の腕の見せ所だね!
02:00:30 多田 啓二: 公式LINEでいいや!って人をLステップで教育していこう!
02:03:06 おーじ: 2030年にはサービス業で400万人の人手不足が想定。売上あげたけりゃ自動化必須
02:03:35 おーじ: 今日の日経新聞にあったよ
02:04:28 おーじ: ふり返り会たのしみ!