13:商品提案〜クロージングまで

提案書

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クロージング〜反論処理

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ワーク

提案書作成(パワーポイントなどのプレゼン資料作成)

①サービス名

・バックエンド構築②サービス名の決め方参照

②コミットメント

・サービスメニューの内容をより具体的に伝える

③販売者のストーリー

・セールス講座2回目で作成した自己紹介参照

④コンセプト

・オファー台本参照

販売するサービスがどのようなものか?

◯誰に提供するのか?(お客様が相談したい内容)

◯どんな悩みを解決できるのか?(課題、悩み)

◯具体的にどうやって解決できるのか?(課題、悩みに対するアドバイス)

⑤お客様の声

・お客様の声やサービス利用者の声を掲載する。

⑥サービス内容

・バックエンド構築②のサービスメニュー参照

具体的にどのようなカリキュラムなのか?

どのようなサービス内容なのか?

サービスのゴールまでの最短ルートを説明

⑦価格

・バックエンド構築②のサービス価格参照

⑧コミットメント

・②のコミットメントと同じ内容を伝える

※補足

コミットメントの前に「よくある質問」で断る理由となりそうな質問に対して背中を押すような回答を事前に答えて、断る理由を潰してく手法もあります。

例)お金がないのですが、どうしたら良いでしょうか?

変化の時代においては、むしろ学ばないこと・行動しないことが、未来への大きなリスクになります。

自己投資は、最もリスクが低く、リターンの高い投資なんです。

反論処理

お客様が断る5つのパターンの返答があった時に、どう切り返すか、最後の背中を押す一言を考えてエクセルのシートに書き出してください。※オファー台本の下段の欄に書き加えてください。

①お金がない

②金額が高い

③自分一人では決められない

④時間がない

⑤検討したい(考えたい)

セールス講座代4回目LIVE

ワークシートはこちら

チャットログ

21:14:07 From 丸田 和明 : https://www.canva.com/design/DAFOCht3WBM/yz_KXP5mdWEESbQ2tnrVDQ/view?utm_content=DAFOCht3WBM&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink
21:19:35 From おーじ : 苦手を克服×
苦手は置いといて〇
21:21:34 From おーじ : 商品としてのコンセプト
自分のコンセプト(あり方、スタンス)
21:29:30 From おーじ : わくわくする紙芝居
21:51:44 From おーじ : 自分がつくった商品を自分が本当に受けたいか?
22:07:59 From おーじ : 勝手にコンセプト構築100本ノック
22:15:06 From おーじ : お金がない
→月にいくらまでなら使える?
→カード分割OKだよ

実は車を買おうと思っている
頭金が30万円必要
→・・・
22:19:15 From おーじ : その人の幸せを思うならば
提案する? しない?
22:27:41 From かなこ : 多くの方がお金がネックなんですよね(みんな同じ感)
22:33:00 From おーじ : そっか、検討の中には
ここでお金って理由もあるのか
22:33:23 From おーじ : いろんなことが内在した表現なんですねー
22:33:41 From かなこ : どうしたら家族が賛成してくれると思いますか?
22:34:18 From かなこ : ご家族にいつごろ相談できそうですか?いつお返事もらえそうですか?
22:35:51 From かなこ : 一家の幸せを望むプランナー
22:39:07 From かなこ : ①認める・理解する ②質問する ③自身の課題を思い出す ④やるかやらないかを確認する
22:46:08 From おーじ : 追い詰めたら 噛まれる
22:46:13 From かなこ : 尋問になっちゃダメ!
22:46:22 From かなこ : 追い詰めたら噛まれる
22:47:29 From かなこ : 今決められない→決断できない状態が課題じゃないですか?人は迷う生き物なので、期限を決めないと決断できない
22:50:48 From かなこ : 受講料が高いと感じた→他の講座(商品)と比較している →相手がまだ価値を感じてない可能性が高い →課題を振り返る
22:57:43 From おーじ : 一家の幸せを望むモンスター

振り返り会LIVE

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